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Occupational Therapist
作業療法学科

作業療法学科

4年制(昼間) 30名(男女共学)

CLINICAL TRAINING

臨床実習で『実践力』をつける

臨床実習とは、実際に患者様と対面し、治療やコミュニケーションのとり方などを学ぶ実践授業です。
本学院は『実践力』を鍛えることも大切にしています。

STEP1
見学実習Ⅰ《2年次・1週間》

コミュニケーションと観察により得られた情報から作業療法士が行っている支援の必要性を理解する。

STEP2
評価実習Ⅱ《3年次・5週》

『治療対象者の情報収集・評価・問題点の抽出・目標設定・作業療法計画立案』を通し、臨床能力を高めます。

STEP3
総合実習Ⅲ《4年次・8週間》
総合実習Ⅳ《4年次・8週間》

『治療対象者の情報収集~治療の実施~記録・報告』という一連の作業療法過程を習得する。
専門職間のチーム・アプローチと作業療法の意義・役割を学ぶ。
自己の資質・能力を客観的に評価し、自己課題の明確化と自己研鑚に努めます。

身につく実践力

ここが違う!当学院の臨床実習

OSCE(オスキー)を実施

S患者様に対する態度や実技などの臨床能力を高めるために
各実習前に行います。試験結果と改善方法を学生へフィードバックし、実習へ生かせるようにします。
※オスキー:客観的臨床能力試験

臨床実習 オリエンテーション

実習前に行われ、実習の心得・実習ノートやレポートの書き方・健康管理方法など実習受講に必要な様々なスキルを学びます。

地域作業療法学実習

訪問作業療法やデイケアなどへ実習に行き、地域で生活している
対象者の生活行為向上について考え方を学びます。

臨床実習セミナー

実習後、各学生が担当した症例の報告会。
実習学年と実習前学年の学生が参加し、症例の対応方法や
課題などを共有し、次の実習や臨床現場へ繋げます。

臨床実習は、先生たちも一緒になって、全力でサポートします!

  • 24時間の
    サポート体制

    携帯電話での実習相談対応。
    実習中の学生からの相談は、担当教員が携帯電話により24時間対応しています。

  • 実習前
    二者面談

    実習前に二者面談により、
    実習への不安軽減と一人ひとりの学生に合ったアドバイス・指導を行います。

  • 実習地訪問

    実習期間中教員が実習地を訪問し、実習指導の方々と密な連携・学生情報の交換をし、学生の状況把握と助言・指導に努めています。

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